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【2024年版】リッツカールトン大阪のプラチナ特典や客室をブログレビュー

リッツカールトン大阪は1997年に日本で最初に開業したリッツカールトンブランド。

ホテル内に入ると、18世紀の貴族の邸宅をコンセプトにしたジョージアンスタイルの空間が広がり、非日常の空間を味わえます。

今回はスカイビュースーペリアルームのお部屋、プラチナエリート会員の特典などを画像や動画を交えながら詳しく解説していきます。

ぜひ、大阪のホテル選びの参考にしてみてくださいね。

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Yusuke

  • ホテルステイは年間70泊以上
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リッツカールトン大阪の宿泊レビューはYouTubeで公開中

リッツカールトン大阪の宿泊の様子はYouTubeにてVlogとして絶賛公開中です!

動画でもリッツカールトン大阪の魅力を味わってみてください!

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リッツカールトン大阪へチェックイン

リッツカールトンの入り口

今回は大阪駅よりタクシーでホテルへ向かいました。

ホテルのエントランスに到着すると、ドアマンの方がすかさずやってきて、レセプションまで案内してくれます。

貴族の邸宅を彷彿させるようなロビー

ホテル内に入ると、まるでヨーロッパの宮殿内のような空間が広がります。

ロビー&レセプション

ロビーの待合エリアもクラシカルで重厚感あふれる空間。

とってもおしゃれです!

本物の暖炉中央にある暖炉は、フェイクではなく本物!

ロビーに飾られている生花

ロビーに飾られてある生花も美しい。

ロビーに飾られている油絵

ところどころにあるアンティーク品や油絵もリッツカールトン大阪の世界観に溶け込んでいて品があります。

エレベーターフロアに続く廊下

チェックインを済ませて、お部屋へ向かいましょう。

今回は一番スタンダードなスーペリアルームを予約していたところ、スカイビュースーペリアルームにアップグレードしていただきました。

ザリッツカールトン大阪の客室カテゴリー
・スーペリア←予約した客室
・スカイビュースペーリア←実際にアサインされた客室
・デラックス
・スカイビューデラックス
・クラブスーペリア
・クラブデラックス
・スカイビュージュニアスイート
・エグゼクティブスイート
・ジャパニーズスイート
・ザ・リッツカールトン スイート
・クラブスイート
・クラブジュニアスイート

ちなみに、スーペリアルームやデラックスルームからクラブフロアへアップグレードする際は、44,000円の追加料金が発生します。

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リッツカールトン大阪のマリオットボンヴォイエリート会員特典

リッツカールトン大阪はマリオットボンヴォイに加盟しているホテルの一つ。
そのため、マリオットボンヴォイの上級会員の特典を受け取れます。

ゴールドエリート会員特典

ゴールドエリート会員特典
・客室の無料アップグレード(お部屋の空き状況による)
・レイトチェックアウト14時まで(お部屋の空き状況による)
・ウェルカムギフト500P
・滞在ごとに25%のボーナスポイントを獲得
・ミニバーやホテルレストラン使用できる2000円分のホテルクレジット

プラチナエリート会員特典

プラチナエリート会員特典
・客室の無料アップグレード(お部屋の空き状況による)
・レイトチェックアウト16時まで(お部屋の空き状況による)
・ウェルカムギフト(マリオットボンヴォイポイント1000P、おつまみセット)
・滞在ごとに50%のボーナスポイントを獲得
ミニバーやホテルレストラン使用できる2000円分のホテルクレジット

ゴールドエリート会員以上の方だと、ホテル館内で使用できる2000円分のホテルクレジットをもらえます。
2,000円分のホテルクレジットでは朝食の割引にも適用されるのでおすすめです。

関連記事>>【2024年最新版】リッツカールトン大阪朝食ビュッフェをブログレビュー!

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リッツカールトン大阪のスカイビュースーペリアルーム

エレベーター

1階のロビー階からエレベーターに乗り、お部屋のある36階へ向かいます。

エレベーターの中もクラシカルなデザインでおしゃれ。

お部屋に続く廊下

36階に到着すると、1階の雰囲気とは一変し、白を基調とした落ち着きのある雰囲気になります。

ベッドルーム

スカイビュースーペリアルームのお部屋全体の様子

それではここからはお部屋の様子をご紹介します。

お部屋の中に入ると、白を基調としたヨーロピアンクラシカルな空間が広がります。

スーペリアルームのお部屋の広さは43m2。

2018年に全客室リノベーションされたこともあり、開業から月日は経過していますが、古さは全く感じません!

ベッドルーム

ベッドはキングサイズ。

マットレスはシーリー社製オリジナルベッドを採用。
体を包み込むようなマットレスで熟睡できますよ◎

リネンはリッツカールトン東京と同じく、イタリアフレッテ社製のものを採用。
肌触りがとても良いです。

ベッドサイド

ベッドサイドにあるランプもクラシカルなデザインでおしゃれ。
USBポートも用意されていて、スマホの充電も可能です。

カーテンは自動開閉式。
ボタン一つで調整可能。

bose製のBluetoothスピーカー

bose製のBluetoothスピーカーも用意されていて、スマホと繋げて好きな音楽を楽しめます。

音質はかなり良く、重低音が効いていて心地良い音でした。

お部屋から眺める大阪駅方面の景色

お部屋からは大阪駅方面のパノラマビューを楽しめます。

一番低いカテゴリーでも24階以上のお部屋にアサインされるため、高層階からの景色も楽しみたい!という方にもぴったりですよ。

景色を見ると、大阪駅周辺の都市開発が進んでいるようですね。

数年後には全く新しい景色になっているかもしれません。

一人がけ用のソファ

窓側には、一人がけのソファがあります。
オットマン付きなので、足を伸ばしてゆっくりくつろげますよ。

コバルトブルーのカラーリングが高級感を演出しています。

ウェルカムギフトでもらった大粒のいちごに4種類のチョコレート

ウェルカムギフトは、大粒のいちごに4種類のチョコレート。

いちごは糖度が高く、とっても美味しかったです。

チョコレートは1階のペストリーショップにて、1個400円程度で販売されているものでした。

ダイニングテーブル

食事のできるダイニングテーブルは広々としています。
デスクワークもはかどりそう。

それにしても、リッツカールトン大阪のインテリアはどれも本当におしゃれですよね。

千寿せんべい

テーブルの上には京和菓子で有名な「千寿せんべい」が2つ用意されていました。
バニラ風味とサクサクした生地でおいしい。

SONY製の55型液晶テレビ

テレビはSONY製の55型液晶テレビ。

テレビ番組は、英語圏のニュース番組やスポーツ番組など幅広いラインナップ。

画面を付けたときの様子ただし、YouTubeやNetflixなどを楽しめるスマートテレビではないため、外部端末を持参して持ってくる必要があります。

加湿空気清浄機

加湿空気清浄機も用意されています。

ホテルの室内は乾燥しやすいので、用意されていると助かります。

ウェットエリア

ウェットエリア全体の様子

次はウェットエリアを見ていきましょう。

ウェットエリアはイタリア製の白の大理石をふんだんに使用した高級感のある空間が広がります。

開業当時から大きな変化はないもののメンテナンスがしっかりされているため、古さは一切感じません。

シンク周り

シンクはダブルシンク。

2人でホテルステイするときでも、シンクの取り合いをせずに済みますね!

シャワールーム

バスタブとシャワールームは独立式。

日本人にはやや使い勝手の悪い作りです。

シャワールームは固定式のレインシャワーのみ。

ヘッドタイプのシャワーはバスタブに用意されているため、体を洗うとき少々不便に感じました。

アスプレイのバスアメニティ

バスアメニティはリッツカールトン共通のイギリス王室御用達ブランド「アスプレイ」のパープルウォーターシリーズ。
フレッシュシトラス系の香りで、バスタイムを至福のひとときにしてくれます。

バスタブ

バスタブは身長180cm以上の方でもゆっくり足を伸ばせるほどの大きさ。

やや深めの作りになっていて、肩までお湯に浸かれますよ。

基礎アメニティ

引き出しの中には箱の中に入った歯ブラシやコームなど基礎アメニティが収納されています。

ドクターシーラボの基礎化粧品セット

ホテルにリクエストすればドクターシーラボの基礎化粧品セットもいただけます。

中にはクレンジングオイルや洗顔料、クリームなどが入っていました。

ドライヤーPanasonicのイオニティ

ドライヤーはPanasonicのイオニティ。

リッツカールトンブランドでイオニティのドライヤーが置かれているのはちょっと残念。
正直、もう少しクオリティの高いドライヤーを置いて欲しいです。

ミニバー

ミニバーコーナー

ミニバーコーナーを見てましょう。

グラスやティーカップはこのように綺麗に収納されています。

ターンダウン後にはアイスペールの中に氷が入っていました。

ネスプレッソマシーン

その下には、ネスプレッソマシーン、3種類のコーヒーカプセル、デロンギ製の電気ケトル。

ネスプレッソマシーンの中にはあらかじめ水が入っていて、いつでも淹れたてのコーヒーを飲めるよう準備されています。

細かい部分までリッツカールトンのホスピタリティの高さを感じますね◎

有料のアルコールやスナック類

引き出しを開けてみると、有料のアルコールやスナック類があります。

冷蔵庫の中にも有料ドリンクがびっしりと収納されています。

バーメニュー価格表

若干ぼやけた画像になっていますが、コーラで800円程度(税・サ込)、ポテトチップスで1000円程度税・サ込)と高級ホテル価格です。

TWG製のティーバッグ

ティーバッグはTWG製。

煎茶、ブラックティー、ウーロンプレステージの3種類。

ミネラルウォーター

ミネラルウォーターはあらかじめ4本も用意されています。

ターンダウン時と含めると全部で6本いただけます。

もちろん、ホテルにリクエストすれば追加で何本でもいただけますよ。

クローゼット

クローゼット

最後にクローゼットの中を見ていきましょう。

クローゼットの中にはバスローブ、パジャマ、アイロンなどが収納されています。

パジャマは上下セパレート式になっていて着心地は良いです◎

スリッパ

スリッパはふかふかタイプ。

靴磨きサービス

また、無料で靴磨きサービスを実施しています。

靴磨きサービスでは、革靴やスエード製の靴に加えて、スニーカーの靴磨きも可能。

前日の夜に、廊下に靴を置いておけば、翌日にピカピカの靴が入り口前に置かれていました。

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リッツカールトン大阪のターンダウン

リッツカールトン大阪では17時~19時の間にターンダウンサービスが行われます。

日中に使用したアメニティの補充やベッドメイキングしていただけます。

ターンダウン後のお部屋の様子

20時ごろお部屋に戻ってくると、画像のようにいつでも寝やすいようにベッドメイキングされていました。

ベッドサイドに用意されていたティーバッグやチョコレート

ベッドサイドにはミネラルウォーターの補充と、ロンネフェルトのハーブティー、ミルク・ダークのチョコレートが用意されていました。

充電ケーブルがまとめられている様子

床にたれていた充電ケーブルはこのように綺麗にまとめてありました。
細部まで丁寧にターンダウンされている印象でした。

リッツカールトン大阪の館内施設

ペストリーショップ

ホテル1階にはペストリーショップが用意されていて、ケーキやホテルオリジナルのチョコレート、アルコールなどが販売されています。

パンコーナー

パンコーナー。

ケーキコーナー

おいしそうなシュークリームやマカロンがずらり。

ジャムやドレッシングコーナー

ホテルオリジナルのジャムやドレッシングなど。

チョコレートコーナー

一粒から購入できるチョコレート。

フィットネスルーム

ホテル内にはフィットネスルームも完備。
トレーニングのできるジム施設やスイミング施設があります。

プールエリアの様子

フィットネスルームの写真撮影はNGということなので公式サイトより画像をお借りしています。

プールの営業時間は、7:00〜22:00。(最終入場時間は21:30)
お部屋で水着に着替えて、そのままプールへ行くことも可能です。

プールは屋内に水深1.1メートルの20メートルプール、ジャグジーは屋外に用意。
非日常の空間でリラックス時間を過ごせますよ。

アスプレイショップ

アスプレイショップ入り口

リッツカールトン共通のバスアメニティで知られているアスプレイのショップもホテル内にあります。

リッツカールトン大阪へのアクセス

リッツカールトン大阪の裏口

リッツカールトン大阪の最寄り駅はJR大阪駅、もしくは地下鉄四つ橋線西梅田駅です。

大阪駅より向かわれる際は徒歩10分程度と距離がやや離れているため、タクシーの利用をおすすめします。

地下鉄四つ橋線西梅田駅よりホテルに向かわれる際は、地下から直接ホテルへ向かうことが可能です。

車でホテルへ向かわれる場合は、駐車場料金は1泊2,100円。
バレーパーキング・サービスを利用される場合は、1泊5,400円です。

世界中の空港ラウンジをタダで使い放題できる方法とは!?

成田空港ANAラウンジの入り口

軽食やアルコール、シャワールームが完備されており、搭乗開始時刻まで極上の時間を過ごせる空港ラウンジ。

そんな空港ラウンジですが、「プライオリティパス」という会員に入会すると、世界約1,300以上の空港ラウンジや空港レストランを無料で使えます!

ただし、プライオリティパスラウンジを年間無制限で利用できる会員に入会するためには、約69,000円の年会費を支払わなければなりません....

庶民には約69,000円もする年会費なんて支払えない....

分かります。

しかし、私自身、昨年から利用しているプライオリティパスには1円もお金を支払っていません。

なぜ、そんなことができるのか?

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードの券面

それは、初年度年会費無料(通常:22,000円)セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード(以下 セゾンプラチナアメックス)を発行したからです!

プライオリティパスの料金体系

セゾンプラチナアメックスカードを発行すると、特典として年間無制限で空港ラウンジを利用できるプレステージ会員のプライオリティパスが無料付帯されます。

プライオリティパスを発行すると、例えば下記のようなラウンジを無料で利用できるようになります。

成田空港のANAラウンジで提供されているアルコール

関空ANAラウンジで提供される軽食やアルコール

関空ANAラウンジで提供される軽食やアルコール

TIATLOUNGE内の様子
羽田空港TIAT LOUNGE

〜【日本国内】プライオリティパスで利用できる空港ラウンジ・空港レストラン〜

成田国際空港 ・IASS Executive Lounge
・I.A.S.S Superior Lounge -NOA-

・I.A.S.S Superior Lounge -KoCoo-
・ナインアワーズ(シャワー&仮眠最大5時間無料、宿泊3,400円引き)
・鉄板焼 道頓堀 くり田(レストランが指定する3,400円相当のセットメニュー)
羽田国際空港(国際線) ・TIAT LOUNGE
羽田国際空港(国内線) ・Foot Bath Cafe & Body Care LUCK(マッサージ3,400円割引)
・Power Lounge South
・Power Lounge Central
・Power Lounge North
・Airport Lounge South
関西国際空港 ・ANAラウンジ
・カードメンバーズラウンジ 「アネックス六甲」
・カードメンバーズラウンジ 「金剛」
・カードメンバーズラウンジ 「六甲」
・ぼてぢゅう(3,400円割引)
・カフェラウンジ「NODOKA」(3時間プランor3,400円割引)
中部国際空港 ・KALラウンジ(大韓航空)
・プラザ・プレミアム・ラウンジ
・セントラルグローバルラウンジ
・ぼてぢゅう(ぼてぢゅうセットor大阪道頓堀セット)

・くつろぎ処(温泉&レストラン)
・海膳空膳(レストラン)
・The Pike Brewing Restaurant & Craft Beer Bar(レストラン)
福岡国際空港 ・KALラウンジ(大韓航空)
・ラウンジ福岡
鹿児島空港 ・Foot Bath Cafe & Body Care LUCK(マッサージ3,400円割引)

注目点として、ANAラウンジやKALラウンジなど、航空会社直営のラウンジもプライオリティパスを所有しているだけで利用できます。

また国内線の搭乗でも利用できる、ぼてじゅうなど空港レストランを利用できる点もポイントが高い!

Yusuke

近年は国内線でも利用できるプライオリティパスの特典が増えているので、国内線メインで利用される方も発行をおすすめします!

参考として、プライオリティパスを発行できるクレカの比較表を作成してみました。

やはりセゾンプラチナアメックスは他社のクレカと比較しても魅力的なカードと断言できます。

また、セゾンプラチナアメックスカードは下記のような魅力的な特典も無料で付帯されます。

・初年度年会費無料
・プライオリティパスが無料(通常:約69,000円)
・国内空港ラウンジ無料
・タブレットホテル(通常:9,900円)
・JALマイルの還元率が1.125%
・最高1億円の海外旅行保険付帯
・月額132,000円の「N2 THE Cycle」が半年間無料(通常:79.2万円)
・コンシェルジュサービス

Yusuke

とりあえずカードを発行して、1年以内の解約も全然OK!

楽天プレミアムカードを既に所有している方は、2025年より年5回までの利用制限に変更するため、カードの切り替えもおすすめ。

セゾンプラチナアメックスはビジネスカードという位置付けですが、サラリーマンやフリーランスの方でもお申し込みできるのでご安心ください。

Yusuke

私は年収300万円程度のときにセゾンプラチナの申し込みを行い審査通過。

プラチナカードは審査難易度が高そうに思えますが通過率は高いのかもしれません。

旅好きにとって、セゾンプラチナアメックスは間違いなく発行しないと絶対に後悔してしまうクレカ

初年度年会費無料キャンペーンは突然終了するリスクもあるため、気になる方は申し込んで損なし!

初年度年会費無料(通常:22,000円)キャンペーンが終了する前にセゾンプラチナアメックスを発行して、ワンランク上の旅を楽しみましょう!

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リッツカールトン大阪は国内トップクラスのラグジュアリーホテルだった

今回はリッツカールトン大阪の宿泊記をお届けしてきました。

これまで国内外問わず、数々のホテルに宿泊してきましたが、リッツカールトン大阪ほどエントランスに入ったときの驚きを感じたホテルはありません。

それほど、ホテル内は洗練された上質な空間となっていて、非日常という言葉ふさわしいラグジュアリーホテルです。

今回は時間の都合上、クラブフロアは利用できませんでしたが、再訪する際はクラブフロアに宿泊して、リッツカールトン大阪の魅力をもっと体感してみたいです。

関連記事>>【2024年最新版】リッツカールトン大阪朝食ビュッフェをブログレビュー!